TRCと桜
構内の桜の品種
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桜植樹の歴史

東京流通センター(TRC)は、物流の中心地になるとともに街づくりの夢がありました。
そのひとつとして、構内で働く方々、近隣そしてモノレールから見える風景に、季節感をとどけたいという願いを込め、1972年に八重桜を中心に250本 植樹しました。そして現在、約300本の桜に囲まれる名所になりました。
また、2004年にはISO記念樹として5本の大島桜を遊歩道内に植樹し、TRCの社会・環境活動の象徴としています。
TRC桜まつり


2010年4月15日
毎年好評いただいている「TRC桜まつり」。気温6℃台という寒さにもかかわらず、今回も3千名を超えるお客さまにご来場いただきました。
この「桜まつり」は桜の見頃に、ステークホルダーの方々に日頃の感謝の意を込めて、夕方から展示場内等に模擬店等を用意しておもてなしする東京流通センター(TRC)恒例の行事です。1983年以来 毎年開催しています。
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